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176-8904 ES44AC CP #8718

だれも期待してない入線記事が続きますよ(苦笑)
真っ赤なボディのカッコ良さに、惚れ惚れとしてしまう。。。。。

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ウィキペディアより
ES44ACは、AC4400CWの後継車種。交流モータを搭載し、出力は4400馬力。ユニオン・パシフィック鉄道、BNSF、カンザス・シティ・サザン鉄道、カンザス・シティ・サザン・ド・メキシコ、フェロメックス、カナディアン・パシフィック鉄道が導入している。CSXトランスポーテーションは2007年末から2008年にかけて125両を導入する。主として石炭輸送列車に使用するつもりだったが、さまざまな用途に使用されている。
外観は前身であるDash 9シリーズ、AC4400CWと類似している。直流型・交流型ともに乗務員室の後ろ左手に大きな機器室があり、交流モデルではそこにインバータが収納されている。直流型のDash 9ではこの機器室が小さいことから交流型との識別ができたが、本シリーズでは直流型と交流型を見分けるのは困難である。
以前のデザインでは、煙突とラジエタのウイング(車体後方の出っ張り)の間に大きな空間があったが、本シリーズではそれがなくなっている。
ラジエタは旧来のシリーズよりも非常に長く、煙突近くまで伸びている。AC6000CWのように、後部にオーバーハングが設けられている。このウイングの下部の斜めになった部分は、旧来は一定の角度であったが、本シリーズでは異なったふたつの角度で構成されている。屋根の前方端部はコブのように盛り上がっており、熱交換器が搭載されている。
台車はHiAd(高粘着)タイプが標準で、操舵台車がオプションとして用意されている。

機関は「GEVO 12」 4400馬力

製造年 2005~

CP
カナダ太平洋鉄道(カナダたいへいようてつどう、英語: Canadian Pacific Railway、報告記号はCPR)、あるいはカナディアン・パシフィック鉄道は、1881年に設立されたカナダの歴史的な一級鉄道である。1968年から1996年まではCP鉄道(CP Rail、報告記号はCP)という名前であった。
2001年の企業再編により、カナダ太平洋鉄道社(Canadian Pacific Railway Limited, (TSX: CP、NYSE: CP)の傘下で運営されるようになっている[1]。本社はアルバータ州カルガリーに置かれ、およそ14,000マイル(約22,500キロメートル)におよぶ路線網をカナダ中、そしてアメリカ合衆国内に有し[1]、モントリオールからバンクーバーまで、そして北はエドモントンまで達している。アメリカ合衆国内のいくつかの主要な都市にも達しており、ミネアポリス、ミルウォーキー、デトロイト、シカゴ、ニューヨークなどに路線が伸びている。トロント証券取引所とニューヨーク証券取引所に上場しており、ティッカーシンボルとしてCPが使われている。

実機画像
CP 8718-2

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ちょっとカプラーが長いんで、車両整備時に変更したい所ですね。。。。。。

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