Diary of self-employed

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ATLAS製DL機、ダイレクト接続 SD-24編

動きとしては、好調なSD-24でしたが、これもダイレクト接続にしてみました。

あれだけ好調なGP35を見ちゃうと、好調とはいえ。。。。変更したくなりますよねぇ。。。。
IMGP3752_20180115175338e42.jpg
何気に例の台車の向きですが、ちゃんと対角の位置でしょ? これが基本だと思います。
それとこのモデル、フューエルタンク裏に、ちゃんとATLASのロゴが入ってますね。他の3機には入ってないので、新しいモデルから入るようになったんでしょうか?
今回は全検とは違うのですが、ダイキャスト部分は分解しますので、半全検みたいな作業です。一応お初の台車の確認ですが。。。。
IMGP3753_201801151753398f8.jpg
全然関係ない所に、グリスが溜まって付いてます。GPと同じく粘り気の強いグリスが用いられてました。 分解無しですから、余分なのをすくい取って終わりとしてます。
IMGP3755_201801151753420f0.jpg
ですがウォームギアの方は、分解になりますから、綺麗にクリーニングして、タミヤのセラミックグリスを塗布しました。
IMGP3754_201801151753402ad.jpg
モーターは、GPの時と同じ作業です。これを組み込んで完了~♪
IMGP3757_2018011517533679d.jpg
特に動画もありません。 当然ですが、ケース出し直後の起動電圧に比べて、あきらかに下りましたね。もともとの動きに対しては、不満は無かったのですが、動き出しの電圧が下がるっていうのは、やはりKATO機とかにも慣れてるので、安心できます。

続いては8-40Cもなんでけど。。。。あれは8-40CWと同じく、スポンジでカバーされちゃってるからなぁ。。。。

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