Diary of self-employed

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雑学 ATLAS 8-40CW/8-40C編

雑学と書いてますが、ネットで見かけた情報を備忘録代わりにって事です。
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問題になったATLAS製の8-40CWですが、初めてボディを外した時に、なんでデッチライト部分にLEDが2つ付いてるんだろうか?って思ってました。狭いからプリズム/レンズの問題かな?ってね。。。。(^_^;)
ちょっとモーターの件で調べてた時に、ある方/アメリカの方のHPにて、「DCCのバージョンにはストロボディライトの機能が追加」へぇ~DCC興味ないんで、色々と多機能な事が出来るとは知ってましたが、2灯あるんで交互点灯出来る訳ですか。。。。


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あとダイキャストがなんで黒く塗装されてるか?これもダイキャストを見えにくくするため(苦笑) だそうです。でもこれも全てのモデル、そうですね確かにうちの他のATLAS機GP-35・SD-24は塗られてないですよね。まあ単純に見えちゃってるのを隠してるだけですよね。
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ステップ下部の黒いのって、ダイキャストだし。。。。(^_^;) ちなみに8-40Cも塗ってるんだけど、ヘンテコな塗り方でして、この8-40CWみたいに全て塗ってないんですよ。この方の8-40CWも下半分しか塗装されてなかったから、うちの機は特別サービス?(苦笑)
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こっちは見えてないに等しいですから、まあダイキャスト素地だったら、わかっちゃうかもしれない微妙な見え方ですね。KATOだったらダミーフレームのプラを追加して、隠してますから。。。。その辺は、流石KATOって思います。

それと起動電圧ですが、約5ボルトって書いてます。うちのは実際何ボルトで動き出してるんだろうって、興味が出てきましたよ。まだ一番の好調ATLAS機が、モーターダイレクト化してないので、作業前に動き出しが何ボルトなのかを、検証してみようって思ってます。 ちなみにこの事を書かれている方は、この8-40CWを絶賛されていて、「パフォーマンス面では、滑らかで静かで完璧なピックアップとスロットルレスポンス、抜群の引っ張り力など、あらゆる面で完璧です。実際、これらはAtlasから出てきた最も静かなディーゼルです。」 う~ん確かに8-40Cでは頷けるけど、8-40CWはある意味ふざけるな状態ですからねぇ。。。。

人からすればどうでもいい情報なんですけど。。。。。(^_^;)

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